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小学生のための読解力をつける魔法の本棚

小学生のための読解力をつける魔法の本棚

本が大好きな子供は多いはず!でも、読解力となるとどうでしょう?読書が好きだからと言って「文章を理解する力」すなわち「読解力」があるわけではないのです。

 

国語の力の本質は、読解力といわれています。読んでその文章を理解する力をつけることを国語の土台を考えるからです。この読解力を身につけるのに絶好のタイミングが小学生時代。

 

麻布学園中高の国語教師である著者が、どう読めば「誤解力」がついていくのか「家庭でできる国語力アップの読書法」を紹介してくれています。

 

うちの子も音読は毎日してますが、ただ声に出して読んでいるだけにしか感じないんですよね。特に男の子は女の子と比べても「誤解力」が衰え気味なので、この書籍を参考にいまから、文章を理解する力を身につけさせたいなぁと考えております♪

 

勉強できる子のママがしていること 12才までの家庭教育マニュアル

勉強できる子のママがしていること

「勉強ができる子のママがしていること・・・って何!?」題名に惹かれつつ読んでみました。12歳までに何を教えるか?小学校入学前に「字」に対する興味を持たせよう、学校であったことを話させる習慣をつけさせよう、九九は一日でも早く覚えさせよう・・・など具体的なノウハウがたくさん書いてあります。勉強ができる子の親ってこんなことをさせているんだぁと目からうろこの情報を得ることができましたよ。早速この本を参考に一日でも早く子供に実行させたいと思います!

 

小3までに「勉強グセ」をつける法―親の「教育力」次第で子どもの学力はいくらでも伸びる!

小3までに「勉強グセ」をつける法

子どもを勉強好きにするには、9歳までに父親・母親がこう教育するしかない! 子どもに「勉強グセ」をつけるには、父親・母親の子どもへの接し方(教育)がとても重要らしい。では、どうすればいいのかを具体的な方法論で訴えています。

 

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